シャワーの温度は大事です

犬にシャンプーしてあげるにもコツがあります。

犬をお風呂に入れようとすると、暴れたりするものです。そのコツとしては、飼い主による配慮です。優しく声をかけながらお風呂に入れてあげれば犬に安心感を与え、お風呂は楽しい場所と感じることができます。
お風呂の前にブラッシングはおすすめです。 犬のお風呂は、お湯の温度は人間が少しぬるめに感じる37〜40度くらいがいいでしょう。シャンプーなしでお風呂に入るだけなら毎日入れてOKです。シャンプーの頻度は2週間に1回くらいが適当です。犬の皮膚の厚さは人間のよりも薄いことと、多すぎるシャンプーは毛の脂分を落としてしまうので、体調不良になってしまうかもしれません。子犬のシャンプーも問題ないです。

免疫力が弱い子犬は、肌を清潔に保つことで皮膚病や感染症の病気を予防できます。ワクチン接種後やケガや病気の治療後などは注意が必要ですので、お医者さんの指示に従うことが大事です。犬にとってシャワーの適切な温度は人間のぬるいと思う温度です。 犬は人間のように迅速に体温を調節できないのです。

なので熱めのシャワーをかけると犬の体力を奪ってしまうかもしれません。水温が冷たすぎるのも問題です風邪を引いてしまうかもしれないからです。シャワーの温度には十分注意してください。

フィラリアという病気

犬、猫のペットの病気でフィラリアという寄生虫の話は昔、聞いたことがありました。

最近、何かの記事でフィラリアの特集があったので読んでいると、今はいい薬があるようです。フィラリアは蚊を媒体とする、寄生虫による病気です。

犬などはほぼ全身が毛に覆われているので蚊にさされることなどあるのかとも思いますが、皮膚が出ている部分もありますので、蚊にさされることは当然あるというわけです。

人間ではこのような病気は聞いたことがありませんが、犬や猫では耐性がないようで感染してしまうようです。

感染してしまうと寄生虫は動物の血管内で大きくなり、数十センチものそうめん状になります。何匹もの寄生虫が血管内に寄生することになります。心臓にも寄生します。このような寄生虫は当然血流を妨げることになるので、体調がおかしくなるというわけです。ここまで大きくなると治療はほぼ不可能と言えるでしょう。心臓を含む、体中の血管内から、大小の寄生虫を取り除かねばならないからです。

実際にインターネットで犬や猫のフィラリアの薬ということでチェックしてみると、いろいろありました。フロントラインという薬は知っていましたが、レボリューションとかいう薬もあるらしい。猫を飼っているので、購入を検討しようと思います。

売春婦とエイズ

今日はエイズのお話。

日本で稼ぐ外国の売春婦で、そのうちエイズに感染した韓国人が商売をしていたとか、と何かの記事で読みました。韓国人などは手広く日本で、そして世界で商売しているわけで、これでうつされた人もいるはずです。ただの性病ならともかく、治らないエイズでは冗談どころではないですね。

エイズおよびHIVの感染経路ですが、我々は外国国籍の売春婦によるものが最も多いと考えがちですが、調べてみるとそうでもないようです。同性間での感染がもっとも多いとか。クイーンのフレディーマーキュリーがエイズで亡くなったのは有名ですが、こちらも同性愛であったことが知られています。思い起こしてみれば、ホモの病気であって、不道徳な、神様が作った病気ではないかということが報道されていたことが思い出されます。

すぐにエイズの検査ができる体制は日本にはあるようで、保健所で、無料で匿名でできるようです。日本政府としては拡散されてしまっては大変なことだからお金をかけてそんな体制も作っています。もし、エイズに感染していたとしたら、治らないものだから陽性だったら一体どうすればいいのかわからないですね。あーこわ。危険なものには近づかない、これが基本ですね。

最近、弱い犬

うちのペットの犬が最近とてもかゆがっているようです。ノミ、ダニの駆除薬はすでに使用しているので、ノミなどが原因ではなさそうなので、ひょっとしたら、アトピーかなにかの犬の皮膚病のようです。

ネットを見ているとひどいアトピーだと毛がなくなるくらい掻き毟ってしまうワンちゃんもいるようです。心配になって早速病院に行って薬をもらってきました。犬の皮膚病には薬を処方することになります。

薬の処方とあとは、皮膚を清潔に保つこと、刺激を与えないことを、動物病院の先生より言われました。早く治るといいのですが。犬にはどんな病気にもなってほしくないですが、皮膚病はかわいそうです。患部周辺の毛がぬけてハゲ状態となり、とても見苦しくなるからです。

犬はきれいな毛並みも魅力な動物なので、体のところどころの毛が抜けてハゲ状態になっているのは見苦しくいたたまれないものです。その皮膚病が治ったとしても、その患部だった部分の毛が再び生えてこなかったりすると、とても可愛そうです。

今の犬は昔よりも病気に弱いような気がします。外国からの純血種というところもあるのかもしれません。昔は、日本犬か、雑種がほとんどだったと思いますので、病気に強かったと言えるのかもしれません。

TOEICへの取り組み

会社生活において、必ず英語を使う場面は出てくると思うけれど、本当に高いレベルの英語力が必要な場面はそんなにはないのではないかと思います。海外部門なら別ですが。

ということで、日本においてとにかく英語ができないとダメであるということで、英語の勉強に取り組みます。しかも、とても長い時間を勉強に割くことになるのです。5,6年は当たり前、だらだらと10年も費やして、大して英会話ができないという人がほとんどではないかと思います。そんなことを言っている自分もその一人です。まさに英語ビジネスにまんまとだまされたものの一人なのです。

そして、悩まされるのがTOEICの点数です。これがなかなか取れないのです。世の中にはTOEICの高得点獲得のための問題集、教材があふれていています。TOEICは所詮は基準でしかなのですが、会社が基準の点数を定めてくる以上、その点数をクリアしないといけないです。

したがって、TOEICの試験対策は必須となってきます。中には、TOEICの試験勉強をせずに試験に臨む人がいますが、それはあまりにも愚かです。どんなにプロでも練習をするのに、プロでもない異国人が勉強せずに高得点がとれるわけがありません。問題集やら、TOEIC模試を何度も受験するなどの取り組みは少なくとも必要でしょう。